リモートコントロールブレーカBOX

IoT電源をAI遠隔操作する時代に!

遠隔で状況把握&ON/OFF命令

人口減少社会にともなう社会課題の一つの解決方法

人口減少社会にともなう社会課題の解決(高齢化、電気技術者不足、事故防止、省エネ等)の一つの方法、遠隔で状況把握、ON/OFF命令を出すことが出来るリモートコントロールブレーカBOX(MCCB)です。
インターフェイス端子を設けさせていただいておりまして、停電出力(ドライ接点)、開閉器故障出力(ドライ接点)、遠隔制御(入力)、その他電流値や電圧値、電力等、顧客のニーズに合わせてご提供することができます。
また、商用停電時に備えた補助電源のご提案も致しますので、停電災害時にも通信が生きていれば、高確率で制御し続けることができます。
雷等の電磁パルス対策部品で世界トップクラスの防御力を実現しており、通常時・非常時問わず様々なシーンにご活用いただけます。
部品として販売も可能なので、遠隔リモートブレーカの二次側に特殊IoT機器、AIソフトウェア等を組み合わせた独自システムパッケージ販売も可能です。